tab_percent重炭酸イオンが温浴効果を高める。

健康の基本は、身体すべての細胞のすみずみまで血流が行き届き、体温が36.5℃以上あること。血流は栄養と酸素と健康を運ぶインフラです。 自然炭酸泉を再現する「ホットタブ」は、重炭酸イオン温浴効果を高め、それにより血流が上がり、体の冷えを解消。さらにお肌や髪のツヤ、うるおいを高め、冷え症, 腰痛, 肩こり, 疲労回復, リウマチ, 神経痛, あせも, 産前産後の冷え症, 痔, うちみ, くじき, あせも, しもやけ, 荒れ性, ひび, あかぎれ, にきび, しっしんを改善します。
体温36.5度以上が健康のバロメーター。酵素もホルモンも皮下のヒアルロン酸もコラーゲンも低体温では機能しません。
毎日を健康に過ごすために、体を温める生活を始めてみませんか。

冷え症

02女性の約7割が「冷え症」に悩んでいます

女性の多くが日常的に悩んでいる「冷え症」。冷えを放っておくとあらゆる病気のもととなります。体温が低くなって血液の流れが悪くなると、肩こりや腰痛といった痛みをもたらすばかりか、肌荒れにシワなど外見にまで影響を及ぼします。体を温めるのにもっとも手軽な方法はお風呂に入ること。「ホットタブ」は炭酸ガスよりも血管に吸収されやすい性質を持つ重炭酸イオンが高濃度にお湯に溶け込む入浴剤。重炭酸イオンの力ですみずみの毛細血管まで広げて血行を促します。さらに体にストレスを与える水道水の残留塩素をほとんどゼロに。やさしい肌あたりのお湯が体も心もほぐします。

痛みの緩和

06肩こり、打ち身、腰痛、神経痛、リウマチ・・。体の痛みの多くは血流の悪さが原因。

つらい体の痛みは、血流の悪さが根本原因かもしれません。まずは体を温めて血流を促すことから始めてみませんか?「ホットタブ」は体のすみずみまで血行をよくし、冷え症、腰痛、疲労回復、リウマチ、神経痛、しもやけ、あかぎれなど多くの症状改善に役立ちます。「ホットタブ」をお湯に入れるときめ細やかな泡とともに重炭酸イオンが発生。この重炭酸イオンが毛細血管までしっかり広げ、血行を促進します。「ホットタブ」のお湯にゆっくりつかれば、体があたたまり、体の痛みがやわらぎます。激しい痛みには、まず血流を上げ、体温を36.5℃以上にして根本的な改善を図ることが大切です。

睡眠の質

07睡眠の質と体温には深い関係があります。眠っているとき体温は少しづつ下がります。睡眠中の体温低下が大きいほど、深い眠りになるのです。ですから、就寝前にはお風呂にゆっくりつかって体を温めておくことは、眠る前と睡眠中の体温の差を大きくし、寝つきがよく質のよい深い眠りを導くのです。「ホットタブ」のお風呂は、重炭酸イオンが温浴効果を高め、血行をよくして体を温めるので、ぬるめのお湯でも体の芯から温まり、しかもお風呂から出た後もポカポカ感が長続き。入浴して約10分後から血流がしっかりと上がるので、15分以上の入浴をおすすめします。

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